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九州でただ一人!アラガン認定 ボトックス・ヒアルロンさん注射認定トレーナー 院長 飯尾礼美

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眼瞼下睡形成術(腱膜前転法)

眼瞼下垂術とは

眼瞼下垂とは瞼を引き挙げる筋肉の働きが弱く、十分に目を開く事ができないため、半目状態で“眠たそうな目つき”に見えます。同時に二重がくっきりとせず三重や四重になったり、凹み目に見える原因にもなります。
また、目を見開こうとして額の筋肉を使って眉を引き上げるため、額に深い横じわを刻み、さらに肩こりや頭痛の一因にもなります。生まれつきの場合もありますが、長年ハードコンタクトレンズを使用した方にも見られ、老化による筋肉や腱膜のゆるみによっても起こります。
この弱くなった筋肉の働きを強くして、通常の目の開きに戻すのがこの手術です。下垂状態でなくても、少し縦幅を大きく見せてパッチリ目にする為に行う事もあります。

適応症状

黒目部分に上まぶたが被さっている方 ・眠そうな目元の方

黒目を見せてぱっちりした印象を出したい方

治療方法

予定する二重のラインに沿って皮膚・眼輪筋切開を行い、眼瞼挙筋腱膜の下端を探し出します。その下端を下方へ移動させ瞼板という部分に縫い付けます。
その移動量や位置は、瞼を開閉していただいて確認します。移動量が多すぎると、瞼が閉じにくくなったり、開けた時に瞼がめくれ上がってしまいますので、加減が大切です。

眼瞼下睡形成術(腱膜前転法) 治療方法

症例写真

切開法 症例写真

年齢:21歳
施術前 / 施術後半年


施術内容

●眼瞼下睡形成術

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