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九州でただ一人!アラガン認定 ボトックス・ヒアルロンさん注射認定トレーナー 院長 飯尾礼美

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輪郭形成術(下顎・頬骨・エラ)

ポイント

角ばった頬をすっきり柔らかい印象へ

頬骨削りとは

頬骨が高く、ゴツゴツした顔は、頬がこけて老けても見えます。頬骨をボリュームダウンすることで、柔らかく女性らしい印象にし、小顔にする治療です。

適応症状

頬骨が突き出ている方

治療方法

カウンセリング後、レントゲンを撮り頬骨の形を確認します。
全身麻酔のもと、口腔内粘膜切開よりアプローチして頬骨体前面を削り、耳前部で5mm皮膚切開より頬骨弓の骨を切り押しこんで、出っ張りを治します。
ダウンタイムは約10日間です。

頬骨削り 治療方法

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ポイント

角ばった四角いエラを、卵型に

エラ削りとは

角張った顔立ちは、下顎骨角部(エラ)が大きく張り出した形が主な原因です。
このエラ部分の骨を小さく薄くする事で、すっきりとしたフェイスラインを作り、小顔になります。

適応症状

エラが張っている方・顔のラインをシャープにしたい方

治療方法

カウンセリング後、レントゲンを撮りエラの大きさ・形を確認し取り除く骨の範囲を決めます。
全身麻酔後、口の中を切開し、骨を削って形を整えた後縫合します。
下顎骨角部をスライスするように削り、角(かど)の部を切り落としゆるやかなカーヴを描くようにします。


※エラ張りの原因が咬筋の場合は、奥歯をかみしめるとエラの部分がプクっと膨らみます。この治療はボトックス注射で可能です。

エラ削り 治療方法

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ポイント

大きく長い顎を小さく小顔に、小さく引っ込んだ顎先はバランスよく出します。

オトガイ形成術とは

・大きい・長い・突き出た顎は強調され、他の顔の部位が小さく見えます。
顎の骨を小さくすることで、顔全体が小さく見えてバランスのよい印象にします。


・逆に小さく後退した顎先は、注射、プロテーゼ、骨切り移動の3つの方法で改善できます。

適応症状

長い・大きい・突き出た顎

小さくひっこんだ顎

治療方法

カウンセリング後、骨の手術の場合はレントゲンで骨の形をチェックします。
手術前は全身麻酔後、歯茎の下を切開します。


大きいときは余分な骨を削ります。小さいときは顎先を水平に切り、前方にずらして固定します。


注射はレディッセをおすすめします。
シリコンプロテーゼはダメージも少なく、形に応じで挿入位置を調整し、理想の形を作ることが出来ます。

オトガイ形成術 治療方法

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