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院長挨拶

飯尾形成外科クリニック 院長 飯尾礼美

「形成外科医は、患者の精神的ダメージを救うことも出来る」恩師の言葉を胸に今まで頑張ってきました。


この度は数あるサイトの中より当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。


飯尾形成外科クリニックを開院し12年目を迎えることが出来ました。
これもひとえに患者さまのお陰と感謝しております。


これまでにたくさんの出会いを通じ、美容医療の素晴らしさを痛感しております。お一人でも多くの方に、これまで以上の高い美意識をお持ちいただき、素晴らしい人生を過ごせますよう願っております。
そして皆様の美しくなるお手伝いをするために、私自身も日々最新医療をご提案・ご提供出来ますように精進してまいる所存です。

医師を志し、形成外科医になった頃、恩師に「形成外科医は、患者の精神的ダメージを救うことも出来る」と教えていただきました。美容外科・形成外科医として26年、その言葉の深さを痛感しております。


これからも自身の役割をきちんと果たし患者様の満足された笑顔を励みに日々精進していきます。
ご拝読ありがとうございました。皆様にお会いできる日をお待ちしております。


平成23年1月
飯尾形成外科クリニック 院長 飯尾 礼美

院長略歴

1960年福岡生まれ。
修猷館高校を経て86年長崎大学医学部卒。
同大学で形成外科医として研鑽。
同時期に佐賀医大で麻酔技術を習得する。
93年日本形成外科学会認定専門医を取得。
同年60年以上の歴史を持つ大阪の白壁美容外科に勤務。
98年3月故郷である福岡の聖心美容外科へ。
同年福岡院院長になる。
2000年10月、独立開業。
現在、飯尾形成外科クリニック院長。


■日本形成外科学会認定専門医
■日本美容外科学会会員
■日本美容医療協会正会員

院長からの一言

※研究関係の方、業者の方のご相談は、
info@eo-clinic.com よりお受けしております。

私たちの診療理念

安心して美容医療を受けていただくために…

一般の医院に行く時も、はじめての時は不安であり、緊張もします。ましてやそれが美容形成外科であればあたり前のことです。私たちはその「不安」を取り除くことに、まず全力をつくしています。
患者さんとドクターやスタッフの間の信頼関係こそが、いい治療結果と高い満足を得ていただく前提となると考えるからです。


患者さんに対する敬意をもって、わかりやすく情報を提供するというモラルも、そしてやさしい笑顔も忘れません。
数ある美容形成外科から、私たちを選んでいただけたお気持ちを、決して裏切りません。

すべて院長であるわたしが責任を持って行います。

スキンケアなどごく一部の施術をのぞき、初回のカウンセリングから手術、アフターケアまで、全て院長である私が行います。医療行為において、これはもっとも重要な「当たり前のこと」と考えています。
責任の所在が曖昧になりがちな非常勤医師(時には名義貸し)や、知識・経験の少ない医師が診療を行うことがありますが、当院ではそのようなことは絶対にありません。院長がすべて診療に携わります。
当院では院長が休む時は、休診です。

カウンセリングは十分な時間をとります。

当院のカウンセリングは「おすすめする」ためのものではなく、本当の美しさを患者さんと医師(院長)がいっしょに追求するための、本来のカウンセリングです。
患者さんの悩みや希望をしっかりお聞きした上で、最適な治療を提案いたします。
別にカウンセラーがいて、医師は診療、手術するだけといった流れ診療はいたしておりません。

アフターケアに責任を持ちます。

患者さんの希望をかなえるために全力を尽くすことは言うまでもありませんが、結果として十分な満足を感じていただけないことがあるかもしれません。
そんな時、患者さんの要望を真摯に受け止め、最終的に、満足を得ていただけるために責任を持ってアフターケアいたします。

情報をわかりやすく正確に伝えます。

「わかりやすく、正確に」を伝えることが医療における情報提供の絶対条件だと考えます。
患者さんが正しく選択、判断ができる治療に関する知識を伝えることはもちろん、治療後の一瞬の結果だけではなく、経年変化(治療後、一定期間を経過した後の変化)まで見据えて、その患者さんにとってふさわしい治療なのかもアドバイスさせていただきます。
美しさに関する一生の主治医になるという気持ちで取り組んでいます。

※このホームページに掲載されている全ての画像・動画・文章・データ等の無断転用、転載を禁止します